後期に入ってから、生活文化(調理実習)の授業で、
9月は冷やし中華、10月はきのこの炊き込みご飯など、
季節に応じた食事の調理について学びました。

冷やし中華については、留学生たちは初めて食べる人もいましたが、
アルバイト先の介護施設でメニューとして見たことがあり、
味見をしたら「おいしい」と言って完食していました。

また、デザートの蒸しパンや豆腐入りみたらし団子では、
レクリエーションで簡単に作れるため、
卒業後なにかの知識として覚えてもらえたらと思います。
回を重ねるごとに、手際の良さが見えますね(まな板を使わず手の上で切るのだけはすごいと思いますが…(^^;))
1年生は現在、介護実習Ⅰ‐③(介護技術を中心に学ぶ)の真っ只中。
帰校日には成長した姿を見せてくださいね!




















